キャンプにおすすめのポータブル電源5選|容量の目安や必要な理由、使い道

キャンプにおすすめのポータブル電源5選|容量の目安や必要な理由、使い道

こんにちは!ソラリッチ店長の森川あかりです。

ポータブル電源は高額なタイプが多いことから、以下のように悩む方も少なくありません。

「キャンプで使えるポータブル電源に興味はあるけど、どう選べばいいんだろう…」
「そもそも、キャンプにポータブル電源は必要なのだろうか…」

そこで本記事では、キャンプにおすすめのポータブル電源5選を紹介します。プロが教える失敗しない選び方もまとめているので、この記事を読むだけで、あなたに合ったポータブル電源が見つかりますよ。

この記事を読んでわかること
  • キャンプにポータブル電源が必要かどうか
  • キャンプにおすすめのポータブル電源5選
  • キャンプで使えるポータブル電源の選び方
  • キャンプでポータブル電源が役立つ意外な使い道

おすすめの5つのポータブル電源を一覧にしましたので、参考にしてみてください。

>>ポータブル電源のソラリッチについて詳しく見てみる<<

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キャンプにポータブル電源は必要か?あった方が便利な理由

キャンプにポータブル電源は必須ではありませんが、以下の理由から準備しておくと便利です。

ポータブル電源があると便利な理由
  • 理由①|暑さと寒さの対策ができる
  • 理由②|スマホの充電ができる
  • 理由③|防災道具として役立つ

ポータブル電源によってキャンプの質がどう変わるのか、具体的に見てみましょう。

理由①|暑さと寒さの対策ができるから

キャンプにおける最大の敵は気温の変化です。特に春先や秋冬のキャンプは冷え込むため、寒さ対策ができていないと夜間に体力を消耗してしまいます。

例えば、ポータブル電源があれば電気毛布を使えるため、厳しい寒さの中でもぐっすり眠れるでしょう。夏場は扇風機でテント内の熱を逃がし、熱中症のリスクを下げることも可能です。季節を問わず快適に過ごすために、温度調節ができる環境を整えておくと安心ですね。

キャンプはこれまで夏が中心でしたが、最近は冬にする方も増えていますね。
冬のキャンプは虫がいなくて、星空も綺麗なので結構良いですよ〜

理由②|スマホの充電ができるから

キャンプ中にスマホの充電が切れると、さまざまな場面で支障をきたします。地図アプリが見られず道に迷ったり、緊急時の連絡ができなかったりするだけでなく、思い出の写真を撮ることもできません。

ポータブル電源を用意しておけば、スマホのバッテリー残量を気にせず写真撮影や動画視聴を楽しめます。

家族やグループで参加する場合でも、複数の端末を同時に充電できるため、個人でモバイルバッテリーを持ち歩く手間がありません。スマホの活用が欠かせない現代のキャンプにおいて、充電の手段を確保しておくと安心です。

理由③|万が一の災害時の命綱になるから

キャンプ場は人里離れた場所にあります。そのため、急な豪雨で道路が通行止めになって孤立したり、車のバッテリーが上がって動けなくなったりするリスクと隣り合わせです。

そんなとき、ポータブル電源があれば、救助を呼ぶためのスマホの充電を確保し、夜間の明かりを灯し続けられます。ただの充電器ではなく、孤立した環境で生存率を高める「保険」として、持っていく価値は十分にあります。

キャンプで使えるおすすめのポータブル電源5選

キャンプに適したモデルが各メーカーから発売されており、容量や機能などに違いがあります。本記事でおすすめする以下5製品について、特徴を見ていきましょう。

おすすめのポータブル電源 内容
solarich 1000(ソラリッチ 1000) ・約25dBの静音動作
・24時間の国内サポート対応
・リビングや寝室にも馴染むデザイン
・日常利用でポイントが貯まる機能
Anker Solix C1000 Portable Power Station ・58分で満充電可能
・1,500Wの高出力
・衝撃に強い設計
・独自の長寿命技術
DELTA 3 Plus ・最短56分での満充電
・1,500Wの高出力
・30dB未満の静音動作
・13個の出力ポートを搭載
RIVER 2 Max ・約6kgと軽量
・60分で満充電
UGREEN PowerRoam600 ・耐衝撃性に優れた本体構造
・40dB以下の静音性
・50分で80%まで充電可能

おすすめ①|solarich 1000(ソラリッチ 1000)

商品名 solarich 1000(ソラリッチ 1000)
容量 614.4Wh
出力 1,000W
サイズ 301×227×193mm
重さ 約8.5kg
ソーラーパネル セットプランあり
価格 98,800円
特徴 ・約25dBの静音動作
・24時間の国内サポート対応
・リビングや寝室にも馴染むデザイン
・日常利用でポイントが貯まる機能
・リン酸鉄リチウムイオン電池を採用
公式サイト 公式サイトはこちら

※税込表示

solarich 1000(ソラリッチ 1000)の特徴は、稼働音が約25dBと、図書館並みに静かな点です。夜のキャンプ場は静寂に包まれるため、一般的なポータブル電源のファンの音(ブォーという音)は意外と響きますよね。そのため、睡眠の妨げになることも少なくないんです。

しかし、solarich 1000なら図書館よりも静かなため、枕元に置いても朝までぐっすり眠れるでしょう。

また、容量は614.4Whと持ち運びやすいサイズ感ながら、定格出力はパワフルな「1,000W」を実現しています。そのため、消費電力の高い電気ケトルでコーヒーを沸かしたり、お風呂上がりのドライヤーを使ったりと、快適なキャンプをこれ一台で叶えることが可能です。

とくに近年は消費電力を抑えたケトルやドライヤーが多数販売されているため、選択肢の幅が広めでもあります。

メカメカしい機械をサイトに置きたくない方にも嬉しい、インテリアのようなデザインもポイントですね!機能性だけでなく、サイトの雰囲気作りにもこだわりたいキャンパーに相応しい一台です。

あと、solarich 1000(ソラリッチ 1000)にはポイ活機能もありますよ〜!
貯まったポイントはPayPayやAmazonポイントなどに交換できるので、長く使えば使うほどお得!!

おすすめ②|Anker Solix C1000 Portable Power Station

商品名 Anker Solix C1000 Portable Power Station
容量 1,056Wh
出力 1,500W
サイズ 376x205x267mm
重さ 約12.9kg
ソーラーパネル オプション
価格 119,900円
特徴 ・58分で満充電可能
・1,500Wの高出力
・衝撃に強い設計
・独自の長寿命技術
公式サイト 公式サイトはこちら

※税込表示

Anker Solix C1000 Portable Power Stationの主な特徴は、驚異的な充電スピードです。バッテリー容量が1,056Whでありながら、わずか58分で満充電できるため、キャンプ当日の朝「うっかり充電し忘れていた!」と気づいても問題ありません。

荷物を車に積み込んでいる間の1時間弱でフル充電が完了するため、忙しいキャンパーの強い味方になりますよ。

また、定格出力は1,500Wもあるんです。これだけのパワーがあれば、消費電力の大きいセラミックファンヒーターや、家族向けの大型ホットプレートも安定して稼働します。キャンプだから家電は我慢しようと妥協する必要がなくなり、自宅のリビングそのままの快適さをフィールドに持ち出せますよ。

本体もハードなアウトドア環境を想定した耐衝撃設計になっているため、車への積み下ろし時でも安心して扱えるタフな一台です。

おすすめ③|DELTA 3 Plus

商品名 DELTA 3 Plus
容量 1,024Wh
出力 1,500W
サイズ 398x200x284mm
重さ 約12.5kg
ソーラーパネル セットプランあり
価格 149,600円
特徴 ・最短56分での満充電
・1,500Wの高出力
・30dB未満の静音動作
・13個の出力ポートを搭載
公式サイト 公式サイトはこちら

※税込表示

DELTA 3 Plus(デルタ3プラス)には、家族全員のデバイスを一度に対応できるほどの拡張性があります。「合計13個」の出力ポート数があるため、スマホやタブレット、LEDランタンなど、人数分のガジェットを同時に充電できるようになります。

キャンプ場でコンセントの奪い合いになった経験がある方には、うってつけの一台です。

また、充電スピードは業界最速クラスの最短56分です。キャンプ場に向かう途中の休憩時間や、少しのアイドリング時間でも実用レベルまで回復できるため、連泊キャンプでの安心感が違います。

高出力・大容量でありながら、稼働音は30dB未満です。ささやき声程度に抑えられており、夜間のテント内でも音を気にせず快適に過ごせるようになります。

おすすめ④|RIVER 2 Max

商品名 RIVER 2 Max
容量 512Wh
出力 500W
サイズ 270×260×196mm
重さ 約6.1kg
ソーラーパネル セットプランあり
価格 64,900円
特徴 ・約6kgと軽量
・60分で満充電
公式サイト 公式サイトはこちら

※税込表示

RIVER 2 Maxの主な特徴は、何といっても約6.1kgの軽さです。10kgを超える大容量モデルが多い中、この軽さは驚異的と言えます。

駐車場からテントサイトまで距離があるフリーサイトや、階段の上り下りが必要な場所でも、女性や子供が片手で楽に持ち運べます。

容量は512Whとコンパクトですが、スマホの充電やLEDランタン、薄手の電気毛布の使用であれば、1泊のキャンプには十分です。「そこまで高出力な家電は使わないけれど、最低限の電源を確保して荷物を軽くしたい」といったミニマムスタイルなキャンパーにおすすめのポータブル電源です。

おすすめ⑤|UGREEN ポータブル電源 PowerRoam600

商品名 UGREEN ポータブル電源 PowerRoam600
容量 600Wh
出力 1,500W
サイズ 約304x182x239mm
重さ 9kg
ソーラーパネル オプションあり
価格 79,800円
特徴 ・耐衝撃性に優れた本体構造
・40dB以下の静音性
・50分で80%まで充電可能
公式サイト 公式サイトはこちら

※税込表示

UGREEN(ユーグリーン)ポータブル電源 PowerRoam600には、独自「U-Turbo技術」を搭載しています。通常、このサイズ(600Whクラス)のポータブル電源は、一般的なドライヤーのような高出力家電(1,000W以上)を動かせません。

しかし、PowerRoam 600なら、電圧を制御することで最大1,500Wまでの家電を稼働させることができます。「荷物は軽くしたいけど、高出力家電は使いたい」という、携帯性とパワーの両方を諦めたくない方に向いています。

また、アプリで静音モードに設定すればファンの音を最小限に抑えられるため、夜間のテント内でも快適です。50分で80%まで回復する急速充電機能もあり、まさに「痒い所に手が届く」実力派モデルです。

キャンプで使えるポータブル電源のおすすめの選び方

キャンプに適したポータブル電源を選ぶためには、適切なスペックを把握する必要があります。本章では、具体的なポータブル電源の選び方を確認していきましょう。

ポータブル電源の選び方
  • 容量が600Wh前後あるか
  • 定格出力が1,000W以上あるか
  • リン酸鉄リチウムイオンのバッテリーか
  • ポータブル電源自体が持ち運びやすいか
  • ソーラーパネルが対応しているか

選び方①|容量が600Wh前後あるか

キャンプで使うバッテリーの容量は、600Wh前後が良いでしょう。その理由は容量が少なすぎず、バッテリー重量が重すぎないことです。

特に冬場は電気毛布を使用すると、大容量が必要になります。仮に消費電力を60Wとして、仮に1枚を5時間使用した場合を想定します。

この場合「60W×1枚×5時間=300Wh」となり、ほぼ全容量を使い切ってしまうのです。
一方で、1,500Whを超える大容量モデルは重量が20kg近いものもあり、車への積み込みやキャンプ場での移動が大変です。600Whクラスなら、最大でも10kg以内の重さに収まるため、移動の負担が軽減できます。

容量不足で後悔しないために、運びやすさと両立した600Whクラスを選ぶのがおすすめです。

選び方②|定格出力が1,000W以上あるか

容量とともに必ず確認したいのが、定格出力(W)の数値です。バッテリーの容量が「タンクの大きさ」であれば、定格出力は「蛇口の太さ」に例えられます。蛇口が細いと、大きなタンクがあっても勢いよく水を取り出せません。

ポータブル電源の定格出力が低い場合、コンセントを差し込んでも家電が動かない恐れがあります。キャンプで自宅のような快適さを求めるなら、定格出力が1,000W以上あるモデルを選びましょう。

ドライヤーやセラミックヒーター、電気ケトルなどの「熱を発する家電」は、消費電力が800Wから1,200W程度と高くなる傾向にあります。出力が不足していると家電の動作が止まるリスクがあるため、パワーのある製品がおすすめです。

また、1,000w以上あれば、キャンプ先でPC作業もしやすくなります。PCのバッテリーを気にせず作業したいなら、定格出力が1,000W以上のものを選びましょう。

選び方③|リン酸鉄リチウムイオンのバッテリーか

ポータブル電源を長く安全に使い続けたいなら、リン酸鉄リチウムイオン電池を採用した製品がおすすめです。従来の三元系リチウムイオン電池に比べて寿命が長く、充放電を繰り返しても性能が劣化しにくい強みをもっています。

寿命が3,000回から4,000回となるモデルが多く、毎日使っても10年相当の期間使い続けられるでしょう。安全性が高い点も、選ばれる理由です。

リン酸鉄リチウムイオン電池は熱安定性に優れており、万が一衝撃を受けた際も発火や爆発のリスクを抑えられます。
リン酸鉄と書かれていないモデルは、安全面やバッテリー寿命の観点から避けるのが無難ですね。

ソラリッチはリン酸鉄リチウムイオンのバッテリーに対応しているので安心してね!
それは良い感じだね!!

選び方④|本体の持ち運びやすさ

キャンプ場への移動を楽にするために、本体の重量だけでなく形状も確認してください。ポータブル電源は大容量になるほど重くなり、10kgを超える製品も珍しくありません。
駐車場から離れた場所まで運ぶ負担を考えると、握りやすいグリップの有無が使い勝手を左右します。
車に積み込む場面では、天面がどのような形をしているか確認しましょう。ハンドルが固定されて出っ張っているタイプは、上に荷物を積めないため、デッドスペースになりやすい欠点があります。限られたスペースを有効活用するなら、収納式のハンドルを持つ製品や、上面が平らな製品を選ぶのが良いです。

選び方⑤|ソーラーパネルへの対応

災害時の備えを兼ねる目的であれば、ソーラーパネルへの対応を確認することをおすすめします。太陽光を利用した蓄電が可能なため、連泊するキャンプでも役立ちます。

自然のエネルギーを活用して電気を自給自足できる環境は、安心感をもたらすはずです。メーカー純正のソーラーパネルを組み合わせれば接続がスムーズで、屋外でもエネルギーを蓄えられます。

キャンプでポータブル電源が役立つ意外な使い道

「キャンプだから仕方ない」と諦めていたあの快適さが、ポータブル電源ひとつで手に入ります。 ただの充電器だと思っていると損をするかもしれません。
ベテランキャンパーも実践している、キャンプの不便を解消し、満足度を劇的に高める意外な使い道を5つ厳選しました。

ポータブル電源の意外な使い道
  • お風呂上がりのドライヤー
  • プロジェクター鑑賞
  • 火を使わない時短調理
  • 電気毛布での睡眠
  • 車載冷蔵庫の利用

それぞれのシーンでの活用方法を詳しく確認しましょう。

シーン①|お風呂上がりのドライヤーが使える

高出力のポータブル電源があれば、テント内でいつものドライヤーを使ってしっかりと髪を乾かせます。キャンプでお風呂上がりにサッパリ過ごせる環境を整えるのは、家族がキャンプを好きになるポイントです。

最近では、1,000以下で使えるドライヤーが多数販売されているため、1,000W以上の出力を備えたモデルを選べば、自宅で使うドライヤーも安定して動作します。愛用しているドライヤーのワット数を確かめて、必要なパワーをもつ製品を選んでください。

私はどこに行ってもドライヤーは必須なので、出力は要チェックですね。
僕はドライヤーを使わないけど、女性は必要だね。

シーン②|プロジェクター鑑賞に使える

ポータブル電源に小型プロジェクターをつなぐと、テントの壁やスクリーンに映像を映し出して野外映画館を楽しめます。星空の下で映画を鑑賞する時間は、日常を忘れる特別な思い出になるでしょう。

ACコンセントを備えたモデルであれば、自宅で使う投影機器をそのまま接続して動作させられます。

大容量バッテリーがあれば長編映画も途中で止まる心配がなく、最後まで物語に没頭しやすい環境が整うことが期待できます。周囲への騒音に配慮しつつ、非日常的なエンターテインメントを取り入れてみてください。

シーン③|火を使わない時短調理ができる

電気ケトルやホットサンドメーカーがあれば、スイッチ1つで手軽に調理が進みます。火を使わないため、悪天候でも安全に温かい食事を準備できる点は魅力です。

調理後の片付けも表面を拭くだけで終わるため、忙しい撤収作業に時間的な余裕が生まれるでしょう。火起こしなどの準備を省ける工夫は、キャンプを快適にします。手間を減らして、ゆっくりと自然を眺める時間を増やしてください。

シーン④|電気毛布で朝までぐっすり眠れる

電気毛布は使い捨てカイロと異なり、朝まで一定の温度を維持し続ける強みがあります。就寝前に布団の中へ入れておけば、入った瞬間から暖かさが広がります。

薪ストーブやガスヒーターなどの暖房設備は、火災や一酸化炭素中毒を招く恐れがあり、夜間の使用には不安が残るでしょう。

一方で電源を用いる電気毛布なら、火災や一酸化炭素中毒のリスクを遠ざけて安全に暖を取る環境が整います。小さな子供がいる家庭でも、朝まで安心してぐっすり眠るために役立ちます。

シーン⑤|車載冷蔵庫を利用できる

車載冷蔵庫を活用すると、クーラーボックスのように氷が溶ける心配がありません。移動中から滞在時まで一定の温度で冷やし続けられるため、食材の傷みを防ぎ衛生面でも役立つはずです。

肉や魚の鮮度を保てるのはもちろん、夏キャンプでアイスクリームを味わう贅沢が叶います。キンキンに冷えたビールを喉に流し込むひとときも、電源があるからこそ実現する楽しみです。

車載冷蔵庫があれば、冷たいデザートや飲料を屋外で自由に楽しめるでしょう。

【まとめ】キャンプにポータブル電源を持っていくと空間が快適になる

キャンプにポータブル電源は必須ではありませんが、持って行くとキャンプの空間が快適になります。ポータブル電源には、今回ご紹介したようなさまざまな使い道があるからです。

例えば、冬の時期に電気毛布があれば朝まで安全にぐっすり眠れます。ポータブル電源には様々な活用シーンがあるので、購入の際は本記事で紹介した選び方を参考にしてみてください。

なかでも「solarich 1000」は、キャンプに最適な容量とパワーを兼ね備えたモデルです。さらに、使うだけでポイントが貯まる「ポイ活」機能も搭載しているため、買っておしまいではなく、使うほどお得になります。

>>ポータブル電源のソラリッチについて詳しく見てみる<<

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